「MY HEART DRAWS A DREAM」が。CMで流れ始めてからかなり経つので、ホント、待ち侘びてました。まぁ、ライヴで生で聴いてたけど。でも何回も聴きたいから、盤が出るのが待ち遠しくてしょうがなかった。昨日買ってきて、でも昨日は1回しか聴けなかったので、今日ようやく聴きまくりました。明日からも聴きまくります。
そして、PV。これは富士急2日目に見せてもらえたけど、1回じゃ足りないし。ただいまサイトジャック中なので見てきた。やっぱ良いわ。今回の、かなり好き。今までのPVの中で、特にこれが好き!!っていうのがいくつかあるんやけど、これは私の中でのベスト3に入るかも。そのくらい好き。CMでも流れてるけど、そこの部分ではなくて、個人的にめっちゃツボな部分があって。たまんないですね。
今回のカップリングがまた良くって。パンク曲の中で、1、2を争うくらい好き。って、まだあまり曲数がないのであれですが。
花ざかり、今日のラストはビックリした。バレ方、原作と変えるの!?原作どおりのバレ方がいいなぁ。
なんて思いながら予告を待ったら、次回は舞踏会か…。佐野父の登場もあるし、どうなるんやろ。
今日の北浜のは、吾郎ちゃん、やっぱりかっこよすぎる。北浜なのに。
かっこよすぎるといえば、花桜会。特に難波。これが見たかったの。すごいかっこいい。学ランはまた登場するかなぁ?難波のかっこいいエピソード、私の中での最高傑作は、最後のほうのやつなんで。だからこそ、バレるプロセスは原作どおりのが見たいなぁ、って思いました。
佐野と瑞稀の微妙なカンジがたまらなかった。このドラマの何が見たいって、そこらへんだから。中津の言動のおもしろさ、ってのが実写ドラマ化でのすごい魅力になってると思うんやけど、個人的には佐野と瑞稀やな。たまんないですね、佐野の表情が。
ホームページ、サイト転送で足止めを食らい、さぁどうしよう、っていうカンジになってきた。
PC替える前には当たり前にできていたことが、できない。私は何をやらかしたんやろ…。
山梨から無事、帰宅。
昨日の帰り、電車の乗り継ぎがあまりにもしんどかったので直行バスにしたけど、2日目の帰りだけバス、っていうのは正解やった。何故なら、渋滞に巻きま込まれるから。自宅の最寄り駅までは行かないため、バスで連れてってくれる駅からは電車になるわけです。終電に間に合うかヒヤヒヤしてたのに爆睡してました…。で、起きたら大丈夫になってた。結局、昨日の電車乗り継ぎと同じ到着時間。
今日は行きも途中からはバス。会場直行の代行バスを出してくれたので。これは良かった。電車だと、座れる確証ないし。会場の最寄駅から会場までが遠いし。でもバスなら、確実に座れるし、会場直行やし。嬉しかった。のんびりバスに揺られながら、自然を堪能できた。
昨日は食べ損ねてしまったアイス、そしてキュウリとミニトマト。今日はしっかり食べてきた。美味しかった。ミニトマトは一個おまけしてくれた。
昨日行き損ねてしまったガンダムクライシスは、今日は断念。待ち時間2時間超えられると、無理。空いてる日なんてあるのかわかんないけど、またの機会に1/1スケールのガンダムを拝みに行こうかと。って、またの機会がいつ訪れるのかはわかんないけど。
他にも気になるアトラクションがいくつもあったけど、待ち時間が2時間以上。だから断念。やっぱりライヴでいっぱい人が集まってるからかなぁ?とも思うけど、そういえば夏休み最後の日曜なんだよね。そりゃ混むよね。
この土日は充実しまくりました。久々に。その分、疲労はあるけど、幸せの余韻のほうがすごい。行けて良かった。
コニファーに行ってきました。その名前は何度も聞いたことはあった、コニファーフォレスト。あんなに交通の便が悪いとは知らなかったです。ラルクだから行ったけど、他のだと行かないかも。
日焼けが気になるので対策はしてたけど、日焼けしてるっていうことは、不十分だった、ってことか。歩きすぎたかなぁ。お昼食べ過ぎたから、これを消化しないとライヴに行けない!って思ったからかなり歩いたし。そのくらい、食べ過ぎで胃が苦しくなっていたので。明日は気をつけなきゃ。写真では、そんなに量があると思わなかったんだよねぇ。やられた。でも美味しかった。
録画しておいたライフを見れるのはいつだろう。とりあえず、録画が終わってる様子なのでちゃんと録れてると思うけど。
さ、また寝て起きたら、山梨に行ってきます。
リョウの店に貼ってあるポスター、コピーがすごいんですけど、あれってテレビ的にOKなのかな。それが目についてから、そのことが気になってしょうがないです。放送コードってどうなんやろ。
あのジャンルの本、むかし読んだことがあります。ハードだよね。って、読んだことある人いるのかなぁ。
兄弟がゲイだったら。現実に起こり得ることやけど、混乱するやろうなぁ、親は。私は別に驚かないし気にしない。冷めすぎかなぁ。でも関係ないからなぁ、性別とか年齢とか。そりゃもちろん、好みはいろいろあるけどね。
ためになる言葉の出てくる、萌とるり子の会話。考え方がるり子に近い…。楽観的だという自覚はちゃんとあるので大丈夫。悲観的に考えても意味がないし、その時間が無駄。つまんないし。それを生きてく中で学んだので、いつの間にか楽観的な性格に…。ま、生まれ持った気質はそうやったんかもしれんけど。
もう次回が最終回かぁ。早いなぁ。ストーリー的には妥当なんですが。
花ざかり、今回のモデルのエピソードに出てきたanan、買いました。先週の予告で見て気になって、で見てみたら占い特集やったから、あ、これは買わな、って思って。
今回のは最初っからもう、いいもん見させていただきました。
やきもきする佐野が見たかったんです。厳密には、やきもきする佐野を演じる小栗くんが見たかったんです。もう、見ていて楽しくてしょうがない。
中津は完全にふっきってるのがおもしろい。男らしいね。でも「男を受け入れる覚悟はあるのか」って台詞にはウケました。インパクトのある台詞やと思う。新宿鮫の木津の台詞を思い出してしまった…。まったく違う意味合いの台詞なんやけど、なんとなく…。
次はあれですか。あのエピソード好き。でもドラマでやると思わなかった。しかも吾郎ちゃん!?原作の彼はあんなにかっこいいイメージじゃなかったので、予告を見て驚いた。
で、あのエピソードをやる、っていうことは、出るよね?確かその時が出番だったはず。すげー楽しみ。
肩ごしの恋人に出てきた、萌の派遣先のセクハラ上司。あのあたりのシーン見てたら、頭の中で岡村靖幸の曲が流れたよ。
殴るのが普通の流れやと思う。でも手を汚したくないので、萌のように蹴るのが最善策かなぁって思います。
佳境に入ったなぁ。今日のは、見ながらそれをすごく感じた。特に予告。好きなドラマなので、早く続きが見たい!って思うんやけど、あとちょっとで終わってしまうのが淋しい。ま、原作持ってるんで、いつでも読めるんやけどね。でも結局、読み返さずにいる。うろ覚えの状態で、このドラマを最後まで楽しみたいって思って。
文ちゃんがお友達に欲しくなった。でもリョウもお友達に欲しいかも。
るり子の言っていた二種類の女。私は、弱点に感じるタイプです。今まで31年も生きてきたけど、「女で良かった」って思った経験、思い浮かばない。「女じゃなければ良かった」って思った経験ならすぐに思い浮かぶけど。
「女で良かった」って心から思えるのは、きっと、本当に好きな人の子供を宿した時やと思う。潤いのないヒモノ生活を送ってるけど、そうゆう未来を諦めることができない。ドラマでも言ってたように、諦めたら終わりだからね。私の場合は、安西先生の名言がいつも心にあります。
花ざかり、イベントが盛りだくさんでおもしろい。
彼女いないチームのひがみ根性の素晴らしさを見せつけていただけた。でも第一寮の人たち、弱すぎ。天王寺に敵わない(いろんな意味で)のはわかるけど、中津に負けるのはちょっと。それこそ天王寺の怒りを買いそうな気がする。
実際には悲しい言い伝えやったとはいえ、イベント自体がおもしろそう。
帰国しようとする瑞稀を、佐野がひきとめるシーンはぐっときた。好きな人にそんなこと言われたらたまんないっしょ。間近で聞いてる中津は、位置的につらいと思うけど。
今回は、萱島のセリフに吹いた。中津に対するアドバイスとして、間違ってはいないんだけど、肝心なことは教えてないわけやから。
来週はモデルのエピソードかぁ。まさかやるとは思わなかった。
早いもので、今日のが第7話なんだよね。あとちょっとかぁ。最終話は、聞きたいセリフ、見たいシーンが見れるかな。原作を読んだからこそ、あのセリフは絶対聞きたい!あのシーンがないと話になんない!っていうのがあって。楽しみ。
牛。昔話を聞いていて、富貴子さんはなんていい人なんだろう、って思った。騙されて北海道に連れていかれて牧場経営。それを受け入れられる彼女はすごい。それとも、そうゆうもの?でも騙して、ってのはなぁ。いただけないわ。
恋のほうも進展が。うまい具合にまとめるのかなぁ。
ちょうど今日、livedoorニュースで「サメ女」と「サボテン女」の記事を見ました。
「肩ごしの恋人」に出てくる、るり子と萌がまさにそれ。うまい喩えがあるもんやなぁ、って思う。そんな私は完全にサボテンです。それぞれの特徴がいくつか挙げられてたけど、サメ女の特徴、当てはまる項目がまったくないんですけど…。そして新生サボテン女の特徴には当てはまる項目がいっぱい。さすがに全部じゃないけどね。
ドラマのほうは、どんどん話が進んでますね。楽しい。
不倫旅行はいかがなものかと思ってしまう。相当の覚悟が必要やろ。好きな人と旅行、っていうのは楽しいイベントやと思うけど、相手が妻帯者となると、後ろめたい気持ちから逃れられなさそうな気がする。
るり子とリョウの今後がすごい楽しみなんだよね。あんな風に、素直にぶつかることができる、るり子ってすごいと思う。ちょっと憧れる。私には無い生き方・考え方やから。
ホテル朝食の映像見てたらお腹すいてきたや。こんな時間なので食べ物を口にすることはできんが。
椿山荘、やっぱ行ってみたいな。接客がとても良いと評判やし、朝食も美味しそう。
高校野球、今西、圧勝のようで。次は近江か。どうなるかな。
この時期恒例の「熱闘甲子園」を、昨日は見逃し、今日は途中から見た。今西のは見れてない。2回戦のは見たいな。
燃えてる年は、毎日見てた。でも母校が出ないというだけでこんなにも情熱が薄れてしまう。母校が大好きなんやなぁ、私。もともとファンやったのは別の学校やのに。
花ざかり。花桜会の制服が出てきた、ということは、今後は活躍も期待していいのかな。最後らへんで。
いろんなエピソードが詰め込まれてるから、すごい楽しめる。宝探し、瑞稀の両親、佐野のハイジャン。原作の宝探しのエピソードって、変なところに入ってたなぁ。コミックスに収録する際にそうなっただけなのかなぁ?何故、今このタイミングで宝探し!?って、原作読んでて思ったんだよね。
瑞稀のお母さんの台詞を真剣に聞いてしまった。「LOVE」ってすごい素敵なことやし。にしても、レストランでの食事のシーン、かなり食べてたような…。そういえば瑞稀も結構、食べる子だったような。母親譲りか。
鬼太郎vsおやじの言い争い、おもしろかった。言われてみれば、あの髪型は鬼太郎を彷彿とさせる。
ようやく瑞稀が佐野への恋心に気付いたし、ラストシーン見る限り、佐野も芽生えてるし、ここからますます楽しみになってきた。
梅田先生と秋葉も気になるところ。原作と同じ設定でも良かったんじゃないかと思うけど、冷静に考えると、それだと一般受けしないよね…。
牛。酪農の現実とか知らないけど、これが現実かなぁ、って勉強になります。経営やから、甘いことは言ってられないよね。
で、あっちゃんは、絵を描いたり告白したり振られたりしていることはわかったけど、実習に参加してるのかなぁ。藁を運ぶのには参加してたけど、通常の実習が何かしらあるはず。見逃したのかな。そして、宇宙人ネタは引っ張るのか。
木10で、萌の母親が見合いの話を持ってきたけど、見ていて身につまされるものがありました。親は心配するよね。いくつになっても、親から見たら子供は子供のまま。やっぱ、女は結婚して幸せに、みたいな風潮が親の世代にはあるし。
うちの場合は、親が諦めてくれたからいいけど、親不孝だよなぁ、とは思ってます。諦めたとは言ってるけど、本心は違うかもなっていうのは思ってる。
今回のも、のぶくんにむかつきました。ランチしてただけとはいえ、結婚前に口説いてた相手で、結婚後は浮気の相手。そんな相手と二人でランチって、そりゃあ妻に「いらない」って言われてもしょうがないよなーって思う。
結婚って、妥協するものなのかなぁ。ちょうど今日の「独女通信」の記事がそうゆう内容で。いろいろ考えさせられました。でも妥協はできない。自分の心にだけは嘘つけないし。人はそれを「我儘」と呼ぶのでしょうが。

