謎が明らかになってきた。鹿が2人いるとは思わなかったや。でもそういえば使い番だの運び番だの、呼び名の違いがあったや。運び番は、ただ運ぶだけ?なのかな。だから、使い番である堀田のほうが詳しいのかな。
狐は結局、マドンナなのか。水ぶっかけてたし怒ってたし、違うのかと思ってた。鼠が何を吹き込んだんやろ。そんな鼠は、予想通り、教頭か。
来週は揃うみたいやし、楽しみ。
鹿のつける印、あれは思春期の女の子には辛すぎると思う。あのくらいの頃って、顔はもちろん、身体とか、とにかくいろんな部分が気になる年頃やったもん。そんな時期に、顔が鹿って…。とばっちりやし。運び番である小川が失敗しなければ、そんなことにはならなかったのに。
にしても、鹿と狐と鼠の関係性。子供の喧嘩みたいなもんやん。鼠、大人気ないなぁ。そんなんで儀式の邪魔すんなよって思っちゃった。
何かしたほうがいいのかなぁ。体力づくりとか。
フジロック、早割で取れました。だから、出演者が発表になるのが待ち遠しい。好きなアーティストが来日してくれることを願ってます。
チケ運、使っちゃったかな。でもいいの。フジロックやから。
3日間あるし、夏やし、初めて行くし、体力面が気になるところ。ま、最近いろいろ気になる部位があったりするし。とりあえず、できる限り、不安要素は取り除いて臨むけど。
ぱつんぱつんにも行きたいんだよね。チケが取れるかが問題やが。こまめに情報チェックせねば。
そういえば、ライヴに1本も行かないまま、2月が終わろうとしてる。ギリギリまで迷ったのはあったけど、結局行かなくて。
来月からはツアーがあるのでライヴに行ける!ずいぶん長いことライヴ行ってないから、身体がなまってしょうがない。日頃まったく運動しないし。
ハチクロ、観覧車が見れた!すっごい綺麗やし、好きなシーンです。良かった、見続けてて。こうなると砂丘にも期待したいけど、どうかなぁ。
竹本の自分探しは、随分とさくさくっと進んだなぁ、って思う。お水くませてくれたおばあちゃんがくれたであろう、食べ物が入っていると思われる紙袋が自転車にあったけど、そのへんのエピソードって、省略かい。
今回ので一番引っかかったのが、小樽。何故、変えたの?何故、原田の故郷になったんでしょう。じゃあ、あのへんのエピソードって見れないわけだよね。だったら出さなくても…。
恋愛模様のほうでは、事務所の鍵に喜び、森田に食事を奢る真山が眩しかったです。笑顔がとても眩しかった。
はぐと森田は、切ないんやけど、なかなか良いのではないかと。もどかしいってのはあるけど。くっついちゃえよ、って思うけど、でもそれだと違ってきちゃうし。着地点は原作通りがいいです。原作が大好きなんで。
庄田教授って、家庭問題が解決したのかな。息子さんが来てたし。クリスマスに新しいパパを欲しがっていた息子さんでしょ、来てたの。まぁ、解決したのなら、喜ばしいことです。
自分探しの旅がさくさくっと進んだから、しんさんと六太郎はちょっとしか見れなかったうえ、何故、棟梁がパンク修理を?っていうのがあったりもするけど、六太郎のキャスティング素晴らしいと思う。原作のイメージにピッタリ。でも、もっちりした猫が出てこなかったのは残念。
予告にちょっと驚きが。あのへんのエピソード、ドラマでやるかどうかビクビクしてて。見たいし、重要なエピソードやけど、やってくれるかなぁ?っていう不安があったので。でも、やるってことは、じゃ、10巻での修ちゃん、ドラマで見れるかな。
喜多善男のほうは、まだ謎が解けない…。今日のでかなり解明されるかなぁ?って思ってたけど、全然。吾妻は結局、無関係ということか。でも、三波さんは生きてる。だから、杉本の推理は、断片的に合ってるんやろうと思われる。でもまだまだ謎が残る。とりあえず、来週は三波さん登場か。
にしても、結婚祝いに、4日がピークで5日目から枯れ始める花を贈ったんや、三波さんって。綺麗やったけど、あまり贈り物に適していない気がするけど。
小指噛めおじさんが足裏マッサージするシーン、妙にインパクト強かった。すごく楽しそうやし。
みずほが喜多さんを訪ねたけど、真実を結局、話してないよなぁ。あれ、絶対嘘やん。仕事のためには死なせるわけにはいかないから、苦肉の策?なのかもしれないけど。効果出てないし。辛そうだったし。すっごいイヤなんやろうなぁ。
森脇がみずほへの気持ちを前面に出してきたけど、みずほの振り方があまりにも直球なので、笑ってしまった。
あと3話か。謎がすべて解明されてスッキリできるのはいつかなぁ。
第4節。看護師編。自殺によるロスタイムって、拷問じゃないの?って思った。
ロスタイム中にも自殺を図ってたけど、審判団が阻止。当り前か。それじゃあ、試合放棄になるし。にしても、本業が植木屋な人が審判団にいるなんて。それぞれ、本業は違ったんや。副業で審判をしているのか。だから体力がないのかな。ちょっと走っただけで疲れてるし。
このドラマの唯一のレギュラー出演、尾元さんが今回はいっぱい出た。尾元さんの行く末も気になる。毎回出るわけやし。出る度に職業違うし、今のところ。
自殺の原因、彼氏に振られた、ってのは、まぁ、ちっぽけだよなぁ。騙されてたわけやし。ビンタすることでスッキリしてたけど、あれがロスタイム中なのがもったいないなって思った。
指輪は500円…。ガラス玉のおもちゃの指輪ならそんなもんだろうけど、受付嬢も同じ指輪。ということは、あの受付嬢も騙されてる女の中の一人、か。500円の指輪を貰った女がいっぱいいるのかな。本命には本物を贈ってるだろうけど。って、本命がいるのか定かじゃないけど。あんなバカ男のせいで自殺なんて、ホント、もったいない。
でも、まさかの延長戦突入!!初めてやん、延長戦。良かったよ、試合終了にならなくて。あれで終わってたらせつなすぎるもん。
今回も審判団、楽しませてくれた。病院の食堂では一人がパシリ状態やし。あれはコーヒーかなぁ。そして高級寿司店の前では焼きそばパンとコロッケパン!?審判団って不思議。他の人からは見えない存在なのに、飲食してるもん。お腹すくんや。というか、他の人からは見えない存在なのに、本業が植木屋な人がいる。植木屋の時は他の人からも見える存在で、審判のユニフォームを身に纏うことによって、他の人から見えなくなるのかなぁ?黒子もそうかなぁ。現状維持のために出てくるけど。前回のスキヤキ編の時の黒子は学生さんやったし。
実況の方は、競馬の実況もなさってるんですね。
死を扱ってるのに、この面白さ。細々したところで笑わせるし。でも最後は泣けるし。ホント、面白い。
リボンズ大活躍!超能力?という解釈でいいのかな。ものすごい特殊能力をお持ちで。そして美少年。確かにエンジェルやな。アレハンドロは彼をどこで拾ったんやろ。
コーナー家の野望、とでもいうのかな。その野望というのは、イオリア・シュヘンベルグのものと同じなのかなぁ。真の目的がわかんないけど。
王留美、やっぱ危険な香りが。目的のためなら手段を選ばない、というのは好感が持てますが。目的もはっきりしているし。とはいえ、危険。なんでもできると思うし。財力もあるし、紅龍もいるし。
ベーダはリボンズに見つかっちゃたし、GNドライブは各国にプレゼントされちゃったし、ここからは戦闘がすごそう。でも、グラハムは敢えてフラッグを駆るのか。さすが。かっこいい。しびれましたね、グラハムの台詞に。
登場人物がそりゃあもうたくさんいるけども、グラハムめっちゃかっこいいわ。ロックオンと競るくらい、かっこいいと思う。
一番アホなのは、間違いなくパトリック・コーラサワー。大佐、あんなのと食事に行っちゃうの?ビックリしたよ。一刀両断するかと思った。ほっとけない、ということは、脈ありなのか…?何故…。
ルイスの左手は戻らず、絹江はヒゲの餌食になり、残された沙慈はどうなるんやろう。
絹江、仕事に情熱があるのはいいけど、ヒゲの車に乗っちゃうなんて。ずいぶんペラペラと機密事項を喋るなぁ、って思ったら、やっぱ始末されちゃって。
見ていてあれ?って思ったのが、人革。プレゼントされた機体のパイロットには、もちろんソーマも選ばれているけども、ソーマのような人間を生み出す技術はあるくせに、ソーマの対応速度についていけるモビルスーツを開発する技術はなかったんや。逆じゃね?まず優れたモビルスーツ開発して、それから人材育成じゃないの?ま、人革がやってることは、人材育成じゃなくて人体改造やけど。人革が一番ヤダ。中佐は人間としてちゃんとしてるけど。組織として、というか国として?人革はヤダ。でもここって、エリアとしては人革エリアか?そう考えるとかなりイヤ。中佐みたいな人だけならいいけど。でもここまで見てきた感じでは、まともな人間は中佐だけやし。ソーマの本質はわからんけど。
狐が動物園にいるとは思わなかった…。まぁ、奈良公園の鹿のように、そこらへんに生息するような動物ではないと思うけど。その点、鼠ならどこにでも生息してそう。実家にいたし、鼠。飼ってたわけやないけど、天井に住んでた。
面と向かって「狐ですか?」なんて聞かれたら、怒るわな。せっかく良い雰囲気やったのに、もったいない。小川と藤原くんは、マドンナを狐やと思ってるけど、違うんやないかなぁ、あの態度は。すごい良いタイミングで動物園にも来てたけど。あのシーンの時に狐の後ろ姿が見えてたけど、あの狐が喋れるのかな。住む場所として、動物園は確かに良いかも。ご飯もらえるし、寝床もあるし、世話してもらえるし。
狐の使い番は、堀田が怪しいなぁ、って思う。いろいろ不審。鼠は、教頭なのかなぁ。怪しいし。
鹿といえば、このドラマでは鹿は神の使いやけど、本当に鹿は神の使いなのかも!?って、昨日のヘキサゴンSP見てて思った。笑いの神が降臨してたから。
それにしても。今期もやっぱ8チャンのドラマ良いわぁ。鹿があって、喜多善男があって、ロス:タイム:ライフがあって。豊作やなぁ、個人的には。
ハチクロ。
鳥取は1年コースですか。いまだに兄弟出てこないから、土産センターの隣ではないんやろうな。かっこいい仕事っぽいし。
はしょりすぎとか、修ちゃん出番少なすぎとか、その台詞は修ちゃんの台詞なのに!とか、青春の塔についてとか、ま、いろいろあるわな、原作ファンなんで。でも、やれるだけのことはやってるのかな、って思う。とにかく原作が素晴らしいから、やっぱドラマとなると難しいんやろうなぁ。なんてことを見ていて思いました。
観覧車、見れるかも。それが楽しみ。
自分探しのほうは、準備万端でお出かけになられているのが気にかかる。どこまで走るのかなぁ。予告に現場は出てきたけど、もっちりしたお猫様は出るのかなぁ。
喜多善男のほうは、エンディングの映像が変わってることにビックリした。先週までは変わってなかったはず。変えると思わないし。ラストの時計の針は毎回、変わってるけどさ。残り日数やから。
話のほうは、いままでのいろんな謎が、どんどん繋がってきた。そしてとても納得。喜多さんと、看護師の頃のみずほなら、有名な心理学者じゃなくても騙せるよ。操れるよ。
ずーっと謎やった、みずほが喜多さんと結婚した理由が判明したけど、よく結婚できたなぁ、って思う。いくら愛する男の頼みとはいえ、好きでもない男とよくもまぁ、結婚できたもんやわ。
保険金という単語がよく出てくるけども、そうなると、あの飛行機事故もそれ絡んでる?って思ってしまう。というか、みずほと喜多さんの半年間の夫婦生活の間に、喜多さんを消してないのは何故だろう。謎が解明したことにより、また新たな謎が生まれてきたや。このドラマ、ホント面白い。
ネガティブ善男がみずほの前に現れたのにはビックリ。三波さんの心理学者時代の映像も出てきたけど、あの中で言ってたのって、まさにネガティブ善男の存在?集約されてるし、別人格やし。みずほも、ネガティブが集約されたような人格があるし、三波さんにとって、あの2人は何なんやろう。
心理学。なんか、あの理論って納得いかない。ネガティブな部分を集約して、別人格を形成することは可能。でも、その人格を殺すのは難しくないか?私は、できないと思う。眠らせとくとか、押さえることはできるけど。そのへんもまた出てくるかな。楽しみ。
ラストの、きなこもちのエピソードは感動した。あれはもう、殺せないよ。友情というか、父親を重ねてるし。あんだけ情が芽生えたら無理でしょう。でもそれじゃあ彼女が。というか、あの殺し屋は何処へ。あ、海外出張か。じゃあもう出ないのかな。小指噛めおじさんはまた出てくるみたいやけど。
小指噛めおじさんは、今日は回想シーンでほんの数秒出ただけやけど、それでもすごい怖かった。先週の恐怖が甦ってきて。やっぱ、想像の範囲を超える出来事というのは、恐怖心を増大させるね。それを学びました。
第3節。スキヤキ編。主婦ですね。
スーパーの特売に群がる主婦、迫力がすごいわ。スーパーに向かうチャリのこぎ方にも迫力が。
今回はチャリ走行中の事故やけど、ロスタイム開始時、宙に浮いてるやん。
残り時間って、語呂合わせ…?肉やし。特売の肉は229円やったし。ま、特売の肉は買えなかったけど。あれは割り込めないと思う。にしても、審判団の体力の無さにビックリ。最初から疲れてるし。とはいえ、ロスタイムが表示された電光掲示板を持ってる人は疲れるのもわかる。それなりの重さがあるやろうし。あれ持ったまま走るわけやし。でも、他の3人は頑張れよ…。その体力の無さもウケたけど、審判の内輪揉め、しかもイエローカードまで出してるし、おもろかった。
最後の晩餐で、家族でスキヤキ。せつないけど、あったかい感じがした。家庭を守る主婦の話やし。ちゃんと家族全員揃って、みんなでスキヤキ。しかも特上の牛肉。大奮発やし。
ちゃんと家族それぞれと会話してるし、仲の良い、あったかい家族なんやなぁ、って思う。
最後にメール打つの、イエローカード出されてたけど、送ったってことは一応、OKなのかな。節約して、子供のためにお金貯めてたんや。母は偉大やなぁ、って思った。隠す場所がぬかどこ、ってのがすごいな。あれは、メールで知らせないと気付かないかも。
口紅は、メッセージ残すためやったんや。最後の晩餐やから塗るのかな?って思ってたけど塗ってなかったから、何やろ?って思ってたら。鏡に口紅でメッセージを書くって、某名曲のようですね。
ラストはやっぱ、せつない。暗転してすぐエンディングやし。
なんか今回は、サッカーらしさが出てた。最初の、ロスタイム発生時の自転車持ちとか。特売の戦いの場でもちょこちょこ出てきたし、サッカーネタ。私はサッカー詳しくないけど、そんな私でもわかる程度のネタやし、おもしろかった。
ソレスタルビーイングの内部分裂のように見えなくもないけど、実情が複雑そう。一応、ガンダム同士やけど。目的も一見、同じやけど。だから、大きな括りで言えば、同じ組織なんやろうし。
刹那だけやったから瞬殺?って気もしたけど、ティエリアが加わるとなると、そりゃ変わるわ。というか、意外性が。珍しく意見が一致してたとはいえ、ティエリアって刹那のこと認めてなかったし。だから、2人が戦術フォーメーション組んでるのはすごい微笑ましかった。同じチームとは思えない関係性やったし。ちょっと2人の距離が縮まったかな?って思って。
ナドレまで登場。前にナドレ使っちゃった時はティエリアあんなに悔しがってたけど、相手もガンダムマイスターとなると、自ら進んでナドレを出せるのか。強いし。他のガンダムを抑止できるってすごいし、そんな機体を扱ってるティエリアが何者なのか気になるところ。ベーダと同化してたっぽいし。あの部屋で。
ベーダの情報、やっぱトリニティ兄妹が盗んでたけど、何箇所かあったよなぁ、色が違ってたとこ。そのうちのひとつが、個人情報。じゃあ、他の部分にはどんな情報があったんやろ。それも盗まれてるわけやし。ナドレの能力を止めたし。でも色が違ったの2箇所ではないし。もうちょいあったよなぁ。
アレハンドロとリボンズも動き出してるけど、あの2人とトリニティ兄妹は繋がってる…?どっちも情報盗んでるし。リボンズがやったのかなぁ。あの人、初回から出てると思うけど、喋ったのってつい最近のような気がする。しかもすごい重要なキャラっぽいし。でも、なによりアレハンドロ。国連の仮面を被った監視者なだけでなく、他にも顔が。情報流してるし。
とはいえ、王留美も怪しい部分があるよなぁ、って思った。
前回の予告でとても気になっていた、ロックオンのこと。刹那との因縁は、せつないものが。
ロックオンってホント、大人だよなぁって思う。現実をしっかり受け止めてるし、冷静やし。刹那のことも、銃口を向けはしたけど、殺す気は最初からなかったっぽいし。
そんな2人のやりとりを見ながら「それが人間か」って、ティエリアは何者?あの人、人間なのかなぁ。人間の姿をしてはいるけど、ベーダと同化とか、これまでの言動の数々とか。生身の人間って感じがしないし。
サンカク違いやし。大和杯で結構引っ張ったけど、違ったか。そりゃそうだよね。楯やん、あれ。でも、じゃあ鹿の言うサンカクは何なんやろう。狐の運び番が誰なのかもわかんないし。
予告でマドンナに単刀直入に聞いてたけど、合ってるならいいけど、違ってたらどうごまかすんやろう。
今回は剣道の試合のシーンがほとんどやったけど、迫力あった。私は剣道の試合って見たことないから、体育館の床で戦うものなのかわかんないけど、剣道場の床って、体育館の床とは材質が違ったような記憶が。なんか滑りそうで危なそう。
試合のほうは、動きが速い!実際の試合もあんなに速いのかな。強い人が戦うと。凄い!って思った。堀田は何をお願いするのかな。最初は小川に反抗的やったけど、藤原くんが言ってたように、嫌ってはいないみたいやし。
溝口先生がおもしろかった。スポーツ興味ないって言ってたのに盛り上がってるし。用意はいいし。
リチャードは意味深な台詞を。堀田にも何かあると思うけど、リチャードも何かあるっぽいし、展開が楽しみ。
今日は、ここで飼ってるブログペット、すけのお誕生日です。
お誕生日=ブログペットを飼い始めた日なわけですが、この日にしたのは、一応、理由がある。一日ずらせばバレンタインがお誕生日になるから、そうするのもありかなって思ったけど。私、チョコ好きなんで。でも、チョコの祭典よりも、私にとっては重要な日が、今日。産んでくれた人の誕生日。
いろいろと思うところがあって、本を買って読んだり、立ち読みしに行ったり、ネットでちょっと調べ物したり、ということを休日にやってるんやが、難しい。決して、投げ出してるわけではないけど、その調べ物を長時間継続することはあまりよろしくないと思われるので、ちょっと調べては止めて他のことして、ということの繰り返し。でも進んだ。そして壁にぶつかって止まった。頭痛が始まったら止めるし。
ハチクロ、見たかったシーンが見れた!
真山の忘れていったコートを着るあゆ、そして、そんなあゆを長野に連れて行く野宮。蓼科かどうかわかんないけど、とりあえず、長野のお蕎麦屋さん。
予告であのシーンが出たということは、観覧車も期待できるかなぁ。じゃあ、砂丘も見たいな。野宮がらみのシーンは一通り見たい。
いろんなところがいろいろ原作と違っているハチクロですが、薄井さんも出たし、自転車は修ちゃんが買ってくれたし、予告で青春の塔が出てきたし、もうすぐ行くのね、竹本。すげーワクワクしてしまう。
森田とはぐが同じ部屋でそれぞれの制作をするシーン、すごい良かった。映画の時の、一緒に描くシーンを思い出した。あのシーンすごい好きで。
才能に惚れるというか、才能に恋をする。あるよなーって思う。庄田教授が言ってたように、その作品には、その人が出てるんやから。やから、その作品を好きっていうことは、その作品をつくった人を好き、ってことでもあるし。一人の人間として好き、っていう。私、好きな音楽に対して、そうやし。音楽に、っていうよりも音に対してのほうが強いけど。
そりゃあもういろんなところがいろいろ違うので、あの台詞は出るかな?とかドキドキワクワクしながら見てますが、修ちゃんの出番が少なすぎるよ。後半に期待しよ。原作の10巻での修ちゃんが実写で見たいもん。あのへんをドラマでやってくれるかわかんないけど。
喜多善男のほうは、ますますわからない。なんでみずほは喜多さんと結婚したんやろ。三波さんが実は生きてるのかっていうのも、まだ判明しないし。でも、あり得るもんなぁ。というか、モーターボートの件は、そう勘繰っちゃうよ。生きてるのかなぁ。早く出てこないかなぁ。楽しみ。
先週の予告で平泉成さんが出てきたから、何の役かと思ったら小指噛めおじさん…。今まで、しのぶの話で何度か出てきたけど、実際に迫ってるシーン見るとかなりキツイ。あれは怖いわ。目的が見えないもん。占いだって言ってたけど、わけがわからない。あのシーン怖すぎる。でもまた見たい。
細かい所にツボがあるから、見逃せんわ、これ。最後のほうで、生瀬さんが食べたのはいつものぬれ煎やったけど、金髪の人が食べたのって普通の煎餅みたいやし。音に反応した時の生瀬さんの表情がまた面白くて。
観に行ってきました。言わずと知れた、デスノのスピンオフ作品です。
キラ事件解決のために究極の選択をして、残り23日間になった。その23日間が描かれている作品なわけですが、これはもう、Lファンにはたまらないというか。観るしかないでしょう。観て良かった。とにかく良いの。
最初のほうの、究極の選択をして、書き込む姿。そこでもう大満足やったけど、そこからのLの過ごし方も良かった。
今回はいろんなLが見れた。原作では見ることができなかったけど、いろんな面ってあるわけで。そうゆうLを見られたことが、すごく嬉しい。とにかく見事なの。Lを演じたのが松ケンで良かった。そう思う。
事件が起こってそれを解決する話なので、詳細な感想は控えますが、これは本当に良い作品やと思う。最後のほうで、ある場所が出てくるけど、そこでのシーンがもう、たまんないんだよね。すごく、うまくまとまってるし、とにかく良いの。デスノが好きで、Lが好きなら、これは観るべき。
第二節、刑事編。こないだのカメラマンより短い。
この第二節、放送される前に、舞台化決定のニュースを見たんで、何故?って思ってたけど、今日、放送を見て、納得。話が、良いと思う。これ。笑える部分もあるけど、最後泣けるし。
ロスタイムを、捜査のためだけに使う。それって、すごいと思う。自分のために使いたいと思うものやないかな。いろんなことが謎な状態で、ロスタイムを迎えて、知りたい、っていうことを調べるのは、ある意味、自分のために使ったってことにはなるけど。
今回も審判団はかなり笑わせてくれた。タクシー使ってOKなんすか。でも、すごい、いい仕事してるよ、あの審判団。レッドカードちらつかせることで、パスポートの存在に気付かせてるし。
時効だからって、すぐに諦めちゃダメだからね。だって、あの事件の場合、15年やし。結構な長さやから、海外逃亡の可能性が高いと思うし。地道な捜査だよなぁ。その間に海外に行っていた証拠をあげれば、逮捕できるし。期間にもよるけど。
笑いのツボもいっぱいあった。審判団はとにかく笑かすし、実況と解説も笑かすし。特に解説。ま、冷静ですし。かと思ったら、油断してるし。話ふられるのわかってるでしょ!?解説。おもしろすぎる。
そして、泣かせるツボもいっぱいあった。あのタイミングでの、母親からの電話はせつないよ。ロスタイム中やし。
残り時間が僅かになって、現場に戻って、防弾チョッキを五味さんに付ける都並。あれ、OKなんや。でも、そのおかげで犯人も逮捕できたし、ちゃんと裁かれたし。都並も、殉職やから二階級特進してるし。きっちりまとまってるし、すごい良かった。
これを舞台化。観てみたいな。実況と解説も出るかな。舞台化となると、どうやるんやろ。審判団とか。それが気になるから観てみたい。
ネーナは性格やばすぎると思う。たまたま通り道で、結婚披露パーティーやってただけやん。民間人の。そこを撃つって…。そして、手がすべった、っていう言い訳を鵜呑みにするバカ兄たち…。誰かがきっちり説教すべきだろ。説教して済む問題やないけど。ルイス以外に生存者いるのかなぁ。よくあの状況で生き残れたなって思うけど、左手がなかった。沙慈が買った指輪、あれは辛さを倍増させるだけやん。タイミングが悪すぎる。でも、そもそもその原因を作ったネーナの性格が悪すぎる。
軍事工場への攻撃に関しては、納得できるな。働いているのは民間人。とはいえ、作っているのは戦争に必要な物。そこを破壊することは、ミッションとして間違ってはいないと思う。戦争根絶が目的なのだから。ただ、あそこまでやらなくてもいいとは思う。やりすぎ感があるな。常に。
ヨハンvsグラハム、ドキドキした。グラハム強い!!機体性能は、いくらカスタムフラッグとはいえ、ガンダムには敵わないと思う。スローネアイン、かなりの高性能だと思われるし。それなのにあの戦いぶり。機体性能の高さももちろん重要やけど、それ以上にやはりパイロットですな。グラハム凄いわ、マジで。最後、血を吐いてたけど。そりゃそうだよ。人間が耐えられるGなんて、たかがしれてるよ。今後も楽しみ。プロフェッサー亡き今、更にカスタムすることはできないかもしれないけど。カタギリにそこまでの腕があるようには見えないし。整備はできるみたいやけど、あの身体やし。
次回は内部分裂か。トリニティ兄妹を駆逐しようとする刹那の気持ちはよくわかる。勝てるとは思い難いが。でもなにより気になるのが、あの予告。ロックオンの敵、ということは、ロックオンのご家族を…。でもテロで失ったはず。気になる。来週まで悶々と過ごさなきゃ。
飛鳥もいいなぁ。広大な景色に、和みました。いいなぁ。行ってみたい。出てきた博物館、行ってみたいし。なにより、夕日が綺麗やった。すごく良い土地なんやろうなぁ、って思う。落ち着く風景というか。
大和杯が始まった。勝ち抜き戦なら、強い人が一人いれば優勝できる可能性が高いけど、負荷がかかりすぎるよなぁ、って思う。予告見たらすごい疲れてたし。剣道やったことないから、どのくらい体力を消耗するスポーツなのかわかんないけど、胴着の重さが結構なものだった気がする。あれ着てるだけで疲れそう。
大和杯をとれたとして。あの楯が手に入ったとして。サンカク違いやったら、小川はどうなるんやろう。
藤原くんが鹿に挨拶に行くシーンおもしろかった。鹿の話す声って、小川にしか聞こえなかったんや。
鹿の表情とか、態度とか、すごい可愛かった。
鹿の言葉に、とても納得できる部分が。だって、運び番(小川)が他人にそのこと話すとは思わないでしょう、普通。それを聞いた人がその話を信じることも無いやろうし。ま、藤原くんは信じてくれたみたいやが。でも鹿の態度は冷たい。徐々に慣れたりするのかな。
ハチクロ、今回のはうまい!って思った。カズさんと真山の会話で。
カズさんが成し遂げたことと、真山の成し遂げたいことって、同じやもんね。原作ではカズさんと真山は出会わないけど、見ていて、あー、そういえば!って気が付いた。カズさんの美津さんへの想い、あの語りは真山にとっては素晴らしいアドバイスだよ。いやぁ、いいもん見させていただきました。きっと真山は頑張って男を見せてくれることでしょう。楽しみ。向井くんっていい表情するなぁ、って思った。カズさんの戦利品(ホームランのしょぼい景品)を見た瞬間の表情がとても良かった。
あゆは今回もせつなすぎる…。だるまを見てせつない気持ちになったのは初めてや。そんな自分を痛めつけるような願かけしなくても。と思いつつ、とても身に覚えが。諦めるとか忘れるとか、難しくて。そんな時には願かけ。
森田の帰国の早さにビックリ。もう帰ってきてるし。もうちょい引っ張るかと思った。
そろそろ竹本は自分を探しに行くのかな。それがかなり楽しみやったりする。原作通りにやるとしたら、かなり大変やと思うので。季節的に。
見たいエピソードっていろいろあるし、あれは見れるかな?って毎回、淡い期待があります。
野宮がいるから、蓼科に行くかなぁ?とか。それが無理でも、せめて観覧車はお願いしたい。砂丘でもいい。何か、野宮がらみのエピソードをしっかりやって欲しいなぁ。
おしゃれチャンプが実写で見たいし、リーダーも見たいけど、まだ出てこないってことは今後も出なさそう、かなぁ。見たいけど。
喜多善男は、おもしろい!!いろんなところに笑いのツボがある。
殺し屋(しかも初戦?)の武器が謎。あれ何!?しかも、元・外科医って…。その転職の仕方はどうかと思う。向いてないと思う。人助けしてるし。
恩師との再会で、喜多さんちょっとは考え変わったりするかな?って思ったけど、まだ変わらないか。でも恩師の言葉は残るでしょう。それにしても、恩師と一緒にいる御夫人って、何かありそう。でも出てこなかったなぁ。なんやろ。
毎回、笑いを生み出している生瀬さんは、今回もおもしろかった。
でも、今回は予告が一番、笑えた。平泉成さん、出るんや!?あのモノマネは、その布石?いやぁ、ビックリした。
三波さんが実は生きている…?っていうのも気になるところ。おもしろい、このドラマ。
始まりました。「ロス:タイム:ライフ」が。
第一節はカメラマン編。
審判団の登場も笑えたけど、実況と解説にもっとウケた。ものすごい冷静というか。標準的なロスタイム、ですか。解説がそんなようなことを言っていたけど。
死が訪れて、ロスタイムが与えられて、人は何をするのか。何をすればいいのか。難しいと思う。さすがカメラマン。人生最後の写真を撮るために奔走か。
走るシーンがとにかく多かったけど、最初のダッシュの時点で、審判の一人が明らかに疲れてたのがウケた。あと、提供テロップが出てる時のひとコマ。疲れて水を飲む審判の頭を叩く、別の審判。おもろかった。細々したところに笑いを入れてくるのがにくいね。分娩室のシーンも、審判団まで立ち会ってるし、ちゃんと帽子かぶってるし。
ロスタイムで、元カノに子供がいたこと、そして、それが実は自分の子だったことを知る。しっかり、ロスタイムを有効に生かせてるなって思う。ロスタイムがなかったら、知ることがないままでしょ。でも、知ったからといって、時間はもう残ってないし、死ぬという事実は変わることはない。終わり方がすごいせつなくて、そこに流れてくる主題歌がまた良くて。やっぱORANGE RANGEのバラード、良いわ。
次からも楽しみ。どんな行動に出るのか。
いまだにカテゴリーに「ガンダム」追加してないや。
先週登場したセカンドチーム、トリニティ兄妹がマイスターたちとご対面、という素敵な回でした。
ティエリア、ちょっと危機なのでは。次男に狙われちゃいそうで。だって性別わかんないし。ホントに少年なのか、怪しいもんやと思う。
そして妹に狙われる刹那…。ま、多分あの妹はSやし。つーか、あの3兄妹は全員Sやろうな。
一見まともそうな長兄もきっと。ヨハンだっけな、名前。素敵。写真を撮ってしまうクリスの気持ちがよくわかる。落ち着いてるし、物腰も柔らかい感じやし、でもSっぽいし。
オレンジのハロがとても不憫やった。紫のハロに「お兄さん!」って会いに来たのに、紫のハロはつれない態度…。でもそこよりも驚いたのが、冒頭のシーン。ハロって、ペットロボじゃなかったんですね…。情報機器ですか。てっきりペットロボだとばかり。ファーストの時の緑の子はペットロボだった気が。種シリーズの時のピンクの子や、色とりどりの子たちも。ま、種シリーズのハロたちに関しては、ある意味、結納品かな?って気もするけど。婚約者へのプレゼントやし。
CMでハロ(オレンジの子)の発売を知りました。欲しい。
スローネも欲しいなぁ。あの機体、良いわ。名称わかんないけど、あの武器が便利やし、強いし、かっこいい。次男がフラッグを倒す時に出てきたやつ。
それにしても。プロフェッサーの死はきついな。知りすぎたから消されちゃって。イオリア・シュヘンベルグの真の目的って一体…。グラハムがキレちゃってるから、彼の今後の動向も気になる。
セカンドチームが何者なのか、まだわからず。ベーダに情報がないなんて。侵入して消去するくらい、たやすいことやろうけど。そうゆうのに長けてそうやし。
目的が違うのかな。スメラギさん率いるチームと、トリニティ兄妹のチームって。
さすが第二期に入っただけあるわ。話がどんどん進んでるし。気になることがいっぱい。
フジばっかり聴いてるうちに1月が終わった。もう2月、ということは、来月からツアーだ。嬉しい。ライヴ行ける。
ラルクの情報も出た。てっきり今年はソロ活動やと思ってたや。hydeさんソロツアーあるし。だから、今のツアー終わったらしばらくないかなぁって思ったら、次のツアーが。
去年、S.O.A.Pのライヴ観てないから、今年はやって欲しかったりするのですが。年に一度はS.O.A.Pのライヴではしゃぎたいし。昨年末は出なかったし。
それに、去年は年末しか観れなかったacid androidのライヴ観たいし。
今年後半の動きがわかるのはまだまだ先かなぁ。ソロも好きやから、ソロ活動も観たいんだよね。
今年はどのくらいライヴ行けるかなぁ。フジのツアーがあって、その後はラルクがあって、夏はフェスがあって。年末は恒例のあれがあるとして、秋も何かあるかな。やっぱ理想は月に1本はライヴ行く!ということなので。3、4、5月はフジがある。今月どうしようかなぁ。気になってるのはあるけど、決めかねてる。

