Soliloquize de la verite
思ったこと、テレビのこと、音楽のことなど。
名古屋遠征。
久々の名古屋遠征。2年ぶりくらいかなぁ?と思ってたけど、高島屋を見てはっきり思い出した。2年ぶりや。某ユニットのライヴで来た。 今回はフジです。昨日に引き続き。 こんな風に、都市をまたいで2連チャンって初めてや。と思ったけど、去年やってた。ラルク松山公演→フジ東京公演2daysってのがありました。あの時は3連チャン。 今回はフジ大阪→フジ名古屋→出勤。頑張って起きなきゃ…。 そんな名古屋公演も良かった!楽しかった!来て良かったよー。 名古屋観光も、行こうと思ってた所は行けたんで良かった。ひつまぶしは食べてないけど。店の前までは行ったけど、行列見て止めた。メシ時は避けたけどやっぱ混んでて。もうちょい列が短ければ並んだんやけど。 でも名古屋名物は他にもあるんで、そちらを食してきた。美味しかった。 また何かのライヴの際には来たいな。大須にも行きたいんやが、いまだに行ってないし。のんびり来れる機会をまた作る。それならただの旅行で来れば済むんやが、それはせんと思うんで、何かのライヴの際に。遠征しようと思える人って限られてるけど。
大阪遠征。(今年2回目)
晴れた日の旅行なんていつぶりやろ。伊丹に着いて、雨が降ってないことに感動してしまった。前回(今年1月)も前々回(昨年12月)も伊丹着いたら雨降ってたし。やから、今回は天気予報で晴れマーク出てたけど、不安やって。降らせてしまいそうで。 フジのツアー、大阪公演のために来たけど、会場以外で行きたい場所も一通り行けたんで良かった。占いの店は、どうしようかなぁ?って思いつつ、行ってないが。 大阪来た甲斐あった。ライヴめっちゃ良かった!すごい素直に楽しめるし、幸せ。 火曜日といえばドラマがありますが、「絶対彼氏」は連休中に見る。今日は見てない。ライヴ後で汗だくやから、ドラマより風呂が優先。あらかじめ出がけに録画予約してあるし。 「無理な恋愛」は見た。 原稿用紙ってなんか懐かしいなぁ。手書き派の方は今でも使ってると思うけど。パソコン使う人が多いのかなぁ、ってイメージあって。 まぁ、プレッシャーは感じるやろな。でも書いたからビックリした。書かんままかと思った。ま、書いたの没やが。 才能の有無って、自分自身が一番わかってるもんやないかなって思う。龍彦は今度は立木さんに寄生するんかな…。
食べ過ぎ注意報。
 というより、警報かも…。食べ過ぎで苦しい…。  数日前に、かなり久しぶりに体脂肪計で計測をした。で、体重は減ってたからいいけど、でもできればもうちょい減らしたい。そして、体脂肪はもっと減らしたい。内臓脂肪は現状維持ができればいい。だから、体脂肪を燃やすために運動しなきゃなー、なんて考えてた。  そんな中、早速の食べ過ぎです。食べ放題っておそろしい…。外食してて、パンが食べ放題のところだったので、頑張りすぎました…。  食べ放題ってなると、「もとを取らなきゃ!」っていう意識が強く働くため、どうしても食べ過ぎになってしまう。  食べ終わってから結構な時間が経ってるけど、まだまだ胃が苦しい。  ヒストリーXの時間に間に合ったから見てたけど、やっぱ面白かった。お寺を紹介するミニコーナーは役に立つなぁ、って思った。旅行に行く時なんかに。寺とか見るの好きなんで。無宗教なんやけど、なんとなく寺とか神社とか教会って、見るのは好き。信仰心ゼロやけど。  あんぱんの歴史、知らなかったから、これ見れて良かった。歴史があるとか考えもせずに昔から食べてるし。  そういえば、この番組とは関係ないけど、あんぱんと牛乳は合うって聞くけど、試したことないなぁ。かといって、「じゃあ早速!」とも思わない。牛乳を飲む習慣ないし。
3話。
 根性焼きにビックリ。いまどき、根性焼き!?久々に見た。  タバコを3本吸ったから、3か所か。というか、宗佑ってタバコ吸うんや。吸わない人やと思ってたや、勝手に。あの髪形とか服装からの勝手なイメージやが。  待たせたからって締め出しってのも、おかしな話で。お前が勝手に待っとんやん。しかも、途中で帰ってるやん。でも締め出し。とても身勝手な話で。  毎週、とにかく楽しみでしょうがない。錦戸くんの演技が。今回は何が見れるかな?って。  都合が悪くなるとまばたきの回数が増えてる。すごい増えてるなーって思いながら見てました。今日の冒頭の、しらを切るところの表情も良かった。  卒業アルバムを見ていた美知留の背後に現れたシーンが、一番怖かった。ゾワッってした。  ラストの美知留のメイク凄いな。宗佑の怒りはピークに達したのかなぁ。瞼が腫れるくらいの力を加えてるということになるし。  愛情の裏返し?というか、裏返ってはいないかなって思った。育った環境の問題というか。そんな印象が。  オグリンは笑いを運ぶ人やなぁ。結婚当初から奥さんとギクシャクって…。何故!?  しかもエリと関係持っちゃってるし、彼は家に帰る気ないのかなぁ。  タケルのトラウマがまたちょっと出てきた。母親、若いなぁ、って思った。それとも、そのくらいが一般的なのかなぁ。  母親もまた出てくるやろうけど、別れた息子を気にかけるのは当然かなって思う。辛いやろうなぁ、息子にあんな言われたら。まぁ、タケルのトラウマの原因を作ってるっぽいから、やむを得ないってのもあると思うけど。  トラウマとかって、誰しも何かしら持ってるものやと思う。それを全部話せて、受け入れてくれるような相手にめぐり逢えたらええなぁ、って思った。タケルのモノローグを聞いてて。  と言いつつ、私は結構、喋ってる気がするや。何人かの友人には多分、全部話してるし。  パートナーになる人がいるとしたら、やっぱ、全部話せる相手がええんやろな。抱え込んでるのってしんどいし。  今回のラストで、美知留が瑠可に助けを求めたシーン、良かった。誰か、助けを求められる相手がいるっていうのは、すごい重要なことやと思うから。  来週の予告もなかなかホラーな感じが。どう展開していくのか。来週が待ち遠しい。
展開早い?
 絶対彼氏。あの予告って、原作のあのエピソードやろ。  重要やし、ドラマでもやるはずって思ったし、同僚の子がそうなんやろうなってのは思ってたけど、展開早くない?まだ次が3話やし。  今回の、まだ2話やというのに、まだ自我は芽生えてないというのに、切なくなってしまった。ナイトって、プログラムされたことを実行してるだけやけど、それがなんか、一途というか。プログラム通りに動いている家電製品なんで、一途、っていうのはおかしいかなー、とは思うけど。  ひたむきさというか、そうゆうのを感じたので、切なくなってしまった。  お買い上げまでの道のり、修理費を請求するシーンは悪徳商法にしか見えなかった。もっともらしいことを言うからさ。  いやぁ、さすがにお高いですよ。70年ローンなんて。タダなら欲しいけどさ。もちろん、設定は変えますが。あんな設定、ヤダ。  イケメン御曹司がとにかくイケメンなので、そこも楽しめるし、蔵之介さんかっこいいし、楽しくてしょうがないです。  無理な恋愛のほうは、今日気付いたけど、矢代のあの服の着方はすごいな。ビックリした。今までもあんな着方やったんかなぁ。仕事が出来ない人にしか見えない。  お湯が出ないというのは大変な事態なので、あのような状況になるのはやむを得ないのかな。立木さんがいい人すぎて、哀しさもあって、おもしろい。龍彦は無邪気やし。  龍彦は小説を書いているシーンが出てこないけど、そのうち出るのかなぁ。そうゆうシーン。  かえでがあんな高級マンションに住める可能性として、立木さんと結婚するのが手っ取り早いけど、龍彦がものすごい才能を秘めているのだとしたら、龍彦が住ませてくれるかも?  それにしても。再現ドラマの現場って、あの監督と律子って付き合ってたんや…。  かまやつさんが出てくるバーにはギターが飾ってあるし、かまやつさんの手元にギターがあったりするけど、すっごい気になる。後ろに飾ってるやつが特に気になる。あれ好み。
80年代。
 スマスマの名曲歌謡祭に大興奮です。  80年代の名曲の数々。懐かしい曲が、好きやった曲がいっぱい聴けたから嬉しい。  いろんなアーティストが出て、いろんな曲を歌ってたけど、「CAT’S EYE」の時に頭をよぎったのはグラビの樹把…。懐かしの名曲に素直に感動したいのに、グラビのあのシーンが頭をよぎってしまいました…。インパクト強かったからなぁ、あのシーン。あれを読んで以来、この曲を耳にすると条件反射の如く、あのシーンが頭をよぎるんだよ…。  いろいろ好きな曲ってあるし、好きなアーティストっておるんやけど、BARBEE BOYSに大興奮。大好きなんで。かっこいいもん!!
延長戦 後編。
 ロス:タイム:ライフが終わってしまった。  1回見逃したけど、すごい面白いし、好きな作品やったから、最終話を迎えたことが淋しい。  尾元さんって、てっきり奥さんに愛想つかされたんやと勝手に思ってた。違ったんや。  手打ちそばって、なんか美味しそうなイメージがある。そば打てる人って素敵やなって思う。  最期の晩餐に食べたいって思えるくらい美味しいもの。そんな美味しい食べ物には私はまだ出会えてないな。  尾元さんが議員に立候補してたけど、結局は落選か。でも、そんなところが良いと思う。当選してたら嘘っぽくなるし、話が。  審判団になった経緯は、いまいちわからない。ホイッスルを拾って、吹いたから?でも、そもそも何故、審判団の姿が見えたのかがわからない。でもまぁ、謎は謎のままでいいや。  ドラマのラスト、実況と解説が締めたけども、ホント、最初から最後までサッカーやったなぁ。サッカー選手の名台詞も出たりして。こうゆうドラマって面白いなって思う。  次は「ハチワンダイバー」か。将棋わからないけど、見る。この枠のドラマって、今までのも面白かったから、次も面白いやろうなって思うので。
ふかふか。
 結構、占いが好きなのでいろいろ見たりしているわけですが、ちょっと気になる結果が。  ニットみたいな、あたたかい人に出逢える、っていう結果が出て。  ニット=ふかふか=毛並みが良い=犬。  私の頭ではそうゆう構図しか浮かばないっす…。素敵な犬に出逢えるのかなぁ。でも、ここはペット禁止なんだよね。犬と住むなら一戸建てが欲しいや。  この占い結果って、例えに問題があるのかな?って思った。人を例えるときに、「ニットみたいな」って例えるか!?あったかいということを強調するというか、わかりやすくするために「ニットみたいな」と付けたのかと推測されるが、かえってわかりにくいような気がするのは私だけだろうか…。  気になってるから占いネタを書いてみたが。今日はちょっとショックなことが起こった。  薬が切れたので買いに行ったところ、薬局から花粉症コーナーが無くなってた。  そりゃあ、スギはもう終息してるだろうさ。でも、ヒノキはまだあるんだよ…。ま、特設コーナーが無くなっただけで、愛用してる薬を置いてないわけやないからいいけど。でも、あんまりや、って思った。
ラスト・フレンズ 2話。
 ホラーな時間が今週も。  今週の一番ホラーな場面は、やっぱ、耳を切らせようとする所かなぁ。それ以前に、髪を切らせようとするのも怖かったけど。そして、それよりも、美知留の仕事が終わるのを外で待ってるのが怖い。なんで毎日そんなことできんの?って思ったけど、宗佑はお役所仕事やから、可能やね。  待ってるっていう感じやなくて、あれじゃ張り込み…。それも堂々と。  勝手に前の家には入るし。でも大家さんが鍵開けてるから、不法侵入にはならないのかな?職権濫用やが。  で、卒業アルバム捜索。勝手に家の中を漁ったんや。へぇ。何故、瑠可の名前に×が。しかもあの×って、定規使って引いてるっぽかったし。そこに気持ち悪さを感じた。たかが×印に定規って…。  宗佑は愛情に飢えてるんやな、っていうのは、見ていてすごく伝わった。やから、束縛がすごいし、独占欲が激しいし。で、不器用。わからないから、不器用な表現になってしまう。その不器用さにホラーの要素がこんなにあるとは…。  今回から出てきた、気弱な男は職業:操縦士なのかなぁ。気が弱すぎると思う。そんなんやから、奥さんが男を連れ込むんだよ。しかも、アンタの家でしょ。主が家出してどーすんだよ…。  2話目にして、タケルの抱えるものがちらっと出てきたな。前回は出てこなかった気がする。見落としてるだけかもしれんが。徐々にそのへんも描かれるはずなので、どうゆう感じなのか楽しみです。  モトクロスの選手権のシーン、迫力あった。あれはライバルの反則行為やと思うけど、ルールとかってどうなんやろ。ま、バレなければOKってのはあると思うけどね。他のスポーツでそうゆうのってあったりするし。  転ぶことってそりゃあるやろうし、スピードは出てるし、コースはあんな感じやし、危険な競技なんやなってしみじみ思った。 
生えたかも?
 手相を書いたり書かなかったりな日々です。  雨の日はペンで書くのは控えてる。水性ペンやし、すぐ落ちるやん、って思って。で、爪で跡つけるとかでもいい、みたいなことを立ち読みした占いの本に書いてあったので、そのようなことをやってみたり。  生えた、っていう表現はおかしいのかな?って気もするが、なんか増えてる。というか、線をこれ以上増やしてどうする、って思うけども、もともとの手相には、私の欲していたものがなかったし。で、書くようになったのが今月入ってからやが、なんか、ちょっとだけ生えたっぽい。  しばらく続けて、経過を見てみようかと。  そういえば、誕生日占いの分厚い本。あれ、結構おもしろいです。こないだ立ち読みしてきた。何種類かあるけど、新しいのが出てたんで。
愛を捧げるロボット。
 「絶対彼氏」が始まりました。  おもしろかった!!そして、つくづくアホな話やなぁ、と思いました。これ、もともと原作を読んでたんやが、実写ドラマで見てみると、話のアホさがよくわかる。あ、誤解のないよう書きますが、褒めてます。ベタ褒めです。原作もドラマも。  どうなるのかな?って思ってたけど、かなり良いと思う。純粋におもしろかったから。そしてスイーツ美味しそう。いいなー。食べたい。  設定がいろいろ原作とは違うけど、重要なのってナイトの基本設定やと思うので、そこはちゃんとしてるみたいやし、今後が楽しみ。自我が芽生えると切なさもあるし。  最初のほうでやってた、4択。あれ、おかしな選択肢が混じってるから、それがおもしろくてしょうがなかった。理想の恋人の条件を入れてるのに、そこを選ぶ奴はおらんやろ、ってのがそれぞれに見受けられました。あれの完全版が見たいな。で、やってみたい。でも恋人型ロボットはいらない。そうじゃないロボットは欲しいけど。いろいろ便利な機能を搭載したやつが欲しい。  「無理な恋愛」も笑えるので、笑えるドラマが2本続くのか、これから約3か月。楽しい。  セリフがかなり笑える。なかなかそうゆうことって口に出さないよなー、って思うようなセリフがどんどん出てくる。おもしろい。  そして、今日ので一番ツボやったのが、最後の青木さやかのセリフでした。  そういえば、フジロックに清志郎さん出演のようで。やるかなー、この曲。聴きたいなー。
まったり。
 まだ月9ドラマ始らないし、スマスマ見なくても平気やし、ということもあり、まったりとDVD鑑賞をしてたら、もうこんな時間…。  友人から借りたDVDがとにかく早く観たくて、とりあえず1枚だけ観た。で、今日はもうタイムリミット。  明日はドラマ見てたら終わっちゃうし、やはり週末にじっくり鑑賞かなぁ。返すのは来月やし。でも早く観たい。まだ観れてないのがあるから。ちなみに。フジのです。数年前の出演番組のなので、なんか若い。今も若いけど、更に若いから。  そろそろ月末の旅行計画も立てねばならないが、すごいのんびりしてるや。まだ交通手段押さえれるし。あとは、服選びかな。  ライヴ遠征なわけですが、やっぱ楽しいね。好きなバンドのCDを聴くのも楽しいし、映像を観るのも楽しいし、月末はライヴが観れる!ってのも楽しみやし。  ここ最近の楽しみとして、ぴあの立ち読みが加わりました。破壊さんの連載だけが目当てっていう。だから、買うほどではない。でも読みたい。だから立ち読み。  あ、魂のアルバム予約どうしよう。パンツ盤とノーパン盤やから、これはどっちを入手すべきなのか悩み中。アルバム情報が出た時からずっと悩み中。
延長戦。
 ロス:タイム:ライフが延長戦に突入。  尾元さんって、お人好しにも程があるというか。そこまでポジティブに物事を考えられるのって、ある種の才能かなって思った。騙されてたのに、しかも利用されてるのに。ま、厚生年金を払い続けてもらってることは、尾元さんの老後のためになるからいいけど。  今はショーパブ?になるのかな。そこで住み込みかぁ。とても楽しそうに見えた。  次回は元妻が登場か。ロスタイム中に尾元さんに会いに来るなんて。離婚の原因ってリストラなのかなぁ。って、書類上はリストラされてないけど。  今回は、主審の男気が泣けた。ロスタイム終了のホイッスル吹くの待つなんて。ホント、いい審判だよ。なかなか吹かないから線審がめっちゃ主審を見てたけど。あれは催促の視線かな。  来週は後編。そして、最終回か。淋しくなるな。すごいおもしろい作品やから。  アンフェアも見てました。映画を2回観に行ったし、DVDも買ったからテレビでまで見る必要性はないけど、好きな作品なのでやっぱ見てしまった。おもしろいし。またドラマも見たくなった。でも、見始めると止まらないから、なかなかDVD鑑賞に踏み切れない。
ラスト・フレンズ 1話。
 今期のドラマの中で、個人的には一番の注目作です、このドラマが。  何から書こう。見ていて、途中でかなり混乱してしまった。怖すぎて。  何が怖いって、宗佑がドアを開けるタイミング。あのタイミングで開くのは怖いです。その時点で耐えられない。  そして、DVシーン。殴るシーンよりも蹴るシーンが、蹴るシーンよりも抱き締めるシーンが、という風に、どんどん恐怖が増していった。ホラーかと思った…。気持ち的には、ジェイソンに追われてる感じ。  DVって、暴力を受ける側の辛さ、身体の傷だけでなく、心の傷があるけど、暴力を振るう側にも、何かしらの辛さがある。そのことを、現実の事例から知りました。暴力を振るう側の人の話を聞いたことがあって。人づてにやけど。壮絶やった。その人の話を聞いていなければ、私は宗佑を悪人としか認識しなかったと思う。  そうゆうのがあって、宗佑に注目しながら見てたけど、あの髪形は七:三ですか。Yシャツの上にセーターですか。そこに注目してどーする、ってな部分が気になって気になって。  で、仕事は児童福祉課ですか。役所に勤めるちゃんとした人か。ま、一見まともそうな人ほど、実際は違ってたりとかするもんやと思うし、いろいろあるんやろうなぁ。徐々に出てくるやろうけど。多分。  瑠可は、声のトーンが低いことに、まず驚いた。低いトーンを維持してるから、凄いなって思った。演じてるっていう感じやなくて、瑠可になってるっていうか、凄いなって思った。  モトクロスのシーンって迫力あるなぁって思った。かっこいい。  ロケ地が、とてもわかりやすい場所だよなぁって思う。いいなぁ。住んでみたい街なんだよね、あそこ。あの公園も、テレビではよく見るけど、そういえば行ったことないな。  来週も怖いシーンが出てくるのか。それぞれの抱える悩みも、どんどん出てくるやろうし。  来週からも楽しみです。  
「ATTACK」
 Marvelousのミニアルバム。これが1stらしい。  ずっと気になってた。バンド組んだっていう情報は得ていて、ボーカル&ギターやってるって情報も得ていて。でも、気になるのに波があって、情報チェックしてない期間があり、そして、また気になる波がやってきたのが数日前。タイミング的にはちょうどよかったかな。発売前やったから。  昨日入荷してたかも?って思うけど、雨やったし、やから今日、帰りに買いに行こうって思ってたので、なんか今日は早く帰りたい気持ちが大きかった。早く会社出て早く買いに行って早く家に帰って早く聴きたかった。どうゆう音楽をやってるのかなって思って。  足立くんのドラムは、ライヴで聴いたことあるし、CDでは数えきれないくらい聴きまくった。でも、このバンドではボーカルとギター。どんな感じなのかわかんないけど、私は足立くんのドラムがすごい好きやったんで、その感覚を頼りにMarvelousを聴いてみようって思った。そして今、2周目を堪能している最中ですが、買って正解やったわ。  曲が綺麗。ちょっとビックリした。イントロの、最初の1小節くらい、ってのが、私の中での判断基準。そこで「好き」って思えた曲は、全体を聴いてもやっぱ好きなんだよね。そう思える曲たちなので、嬉しい。歌詞も結構、好き。  ライヴ行きたいなぁ。でも、今出てる日程に行けるものがなかった…。
笑える名前。
 「無理な恋愛」が始まりました。  笑える名前なわけでもないとは思うけど、「チャッピー」っていう名前にウケた。本当に申し訳ないくらい、笑ってしまいました…。だって、よりによってチャッピー!?いやぁ、笑った笑った。そうゆう名前のミュージシャン(?)がいるので、近況をネットで調べちゃったよ。久々にその方の音楽が聴きたくなったし。かなり聴いてないから。いやぁ、名前だけでここまで笑えるとは。  来週からも、その名が出る度に笑っちゃうんやろうなぁ。    RCサクセションの「雨上がりの夜空に」が、立木の十八番だったりするのかなぁ。唄ってるシーンが毎回あるのかわかんないけど、その度にこの曲が聴けるのか、それとも、いろんな曲を披露してくださるのか。そうゆうところも楽しめるかも、って思った。好きなんだよねぇ、この曲。  ドラマのタイトルが「無理な恋愛」やけど、インパクト強いタイトルやなって思う。団塊の世代でいいんやっけな。若い女性に恋をすることもあるやろう。あっていいと思うし。決して無理ではないかなって。  年下の彼はヒモですか。住所不定?なのかな。うわー。年下好きやったら、あーゆー男にハマるかも。って思ってしまった。顔はいいし。頼りない感じが可愛く思えなくもなかったり。母性本能くすぐるタイプやし。とはいえ、実際に身近にあんなのいたら4、5発は殴らせていただくかな。それはそれでいい運動になりそう。
「DRINK IT DOWN」
 こないだのアリーナツアーで聴いていた、新曲。  やっぱ、イントロすげー好き。すっごい好み。曲も全体的に好き。踊れる感じの曲が好きやから、やから、yukihiroさんの曲が一番燃えるのかな。 ライヴの時も、この曲は燃えたし。とにかく良いんで。  私はゲームやらないので、どうゆうゲームなのかわかんないけど、合ってるんやと思う。ゲームのCMで流れてるの、合ってたし。  CDでじっくり聴いてて気付いたけど、サビのギターすごい良い。ライヴの時って、ひたすらドラムの音を追ってるもんで、気付かなかった。  今回のP’UNKは「Dune」が。毎回、どの曲やるのかな?誰がアレンジするのかな?どんなアレンジになるのかな?っていう楽しみがある。これは代々木でやったみたいやけど、私は代々木に行ってないんで、CDで聴いた。  シングルのリリース情報が出た時に、P’UNKの新曲が「Dune」やということを知ったけど、目を疑ったもん。そんな懐かしい曲を持ってくるとは!って思って。  で、聴いてみて、アレンジおもしろい。すごい、いいかんじになってるなって思う。原曲すっごい綺麗やから、どうなるのかな?って思ってたけど。  結構、P’UNKの曲も増えたし、そろそろアルバム出ないかなー。なんて密かに期待してる。
12年。
 第9節。ひきこもり編。  ロスタイムが12年。無駄にしすぎ。ロスタイム=ひきこもり期間、ということか。  尾元さんが主審をしていることに何より驚いたけど。先週の予告の時点で。  12年って長いよなー。しかも、最初から単位が年やってわかってたわけやないし。単位っていろいろあるからね。電光掲示板を落としたから、壊したのかな?とも思ったけど、壊れてはいなかったようで。そりゃ、単位が年やったら動かないよね、一年経たないと。  審判団がのびのびと過ごしているのがおもろかった。自由気ままに過ごしているというか。長かったし。  ひっついてたのは12ヵ月間だけかなぁ。さすがに12年間もひっついてるのはしんどいやろうし。それに、審判団って副業やし。  今回、ようやく実況と解説の姿が!って、HPには出てたけど、今までって声だけやったし。  手元の資料を用意しているのが何者なのかわかんないけど、あてにならないのか…。  ものすごく長いロスタイムやったけど、しっかり消化できてるなって思った。医者になってたし。  それにしても、審判団が都市伝説と化していたとは。ビックリした。  次は尾元さんの話か。今までも毎回出てるけど、尾元さんの人生がどう転がっていくのか、すごい楽しみです。主審には人生経験が必要みたいやけど、確かに、尾元さんは人生経験豊かやと思う。
SPSP。
 スペシャルもアルファベットで書くとSPなんで、続けて書くと変な感じ。  映画化の話は先月には情報出てたし、その時点で、今回のスペシャルでは何の謎も解けないことはわかっていたので、総集編を楽しむっていう感じやった。  やっぱ、面白い!!アクションシーン迫力あるし、話も面白いし。笑える部分もところどころにあるし。  ただの総集編やなくて、新たに加わったシーンもあるけど、原川さんってホント、面白い。あと、すごく可愛らしい表情をしている瞬間があったし。尾形のこと好きらしいし。やから、恋する乙女って感じの表情の時があって。  映画って来年やっけ。まだまだ先やん。待ち遠しい。  またエキストラ募集とかしないかなー。行きたいなー。撮影を見に。
線が。
 手相が変わるのって、2年更新だったかな。そのくらいの周期で変化するんだよ、って話を友人から聞いたことがある。  時々、己の手相を見てるけども、更新頻度はそんなもんじゃないようで。結構、頻繁に変化してるように思う。手相を書く前から。  ようやく「手相を書く」ということに挑戦し始めたけど、見知らぬ線が出現してたりするので、これからどんな方向に転がっていくのか楽しみです。  専門知識があるわけではないので、見知らぬ線だと思っている線は、いままでも実はあったのかもしれない。私が気付いてなかっただけで。なんにせよ、楽しいです。何か変わるかもしれないし、何も変わらないかもしれないし。  壮大な夢もあれば、ささやかな夢もある。どっちが先に叶うかなぁ。
何から聴こう。
 ラルクの「DRINK IT DOWN」入荷日なので、予約していたタワレコへ。  そして店頭で実物を見て思い出したけど、電気グルーヴのアルバム「J−POP」も今日が入荷日なんだよね。  気になってたけどまだ買ってなかったRoger Joseph Manning Jr.の「CATNIP DYNAMITE」も、ようやく買った。  そして、SVOYの「ECLECTRIC」が気になったので、試聴してみて、買うことに。ちょろっと聴いただけやけど、めっちゃ好みな音がしたので。これは買うしかないやろうと思って。  そんなわけで、シングル1枚、アルバム3枚を買ってきた。どれから聴こうか考え中…。